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試験を設定して公開する
51本の記事
まずはここから試験を設定して公開する章でできること試験を作る・設定画面の見かた・用途プリセット・受験期間と対象・申込・受験者への連絡・受験ルールと結果・申込時に聞くこと・不正対策の記事の案内です。やり方34本
- 試験を作る
- 用途プリセットで設定をまとめて入れる
- 受験期間を決める
- 入室の時刻と開始の締切を決める
- 受験の対象グループを選ぶ
- 申込の期間を決める
- 定員を決める
- 団体の申込締切を決める
- 受験者が自分で申し込めるようにする(公開の申込)
- 申込の取消を受け付ける(キャンセル規程・手数料)
- 公開のご案内を送る
- 受験前のリマインドと受験期限の催促を設定する
- 受験回数と再受験の間隔を決める
- 受験資格を設定する(前提の試験の合格)
- 合格基準を決める
- 受験者に見せる結果を決める(得点・正誤・解説)
- 平均・順位・偏差値を受験者に見せる
- 結果と合否を出すタイミングを決める
- 合否だけを後日発表する
- 合格証を発行する試験にする(表題・有効期間)
- 申込のときに聞くことを決める
- 申込のときに書類を出してもらう
- 受験の不正対策を設定する(画面離脱・全画面・パソコンのみ・Safe Exam Browser)
- 画面の離脱を数えて警告・自動終了する
- パソコンのみ・全画面・コピー禁止にする
- 受験できるネットワークを絞る(IPアドレス)
- Safe Exam Browser でだけ受験させる
- Safe Exam Browser の鍵を登録する(自前の設定ファイル)
- 受験前の本人確認の撮影を設定する
- 受験中の撮影を設定する
- 受験料を設定する
- 受験画面でプレビューする
- 試験を公開する
- 試験を非公開に戻す
