パレットLMS
パレットLMSの使い方をご案内します。管理画面の操作は、実際の画面に沿って説明しています。
はじめかた
ユーザーとグループ
- 受講者(ユーザー)を追加するパレットLMSに受講者を追加する2つの方法(メールで招待する / CSVで一括登録する)と、ロールの選び方をご案内します。
- ユーザーのCSV一括登録で失敗した行を直すパレットLMSのCSV一括登録で「エラー」「失敗」になった行の直し方です。プレビューの見方、失敗行CSVの「理由」列、よくある理由と対処をまとめました。
- ユーザー情報を編集する・無効化する登録済みユーザーの氏名やロールの変更、パスワード再発行、退職などにともなう無効化の手順です。
- グループを作る・受講者を入れる部署や拠点に合わせてグループを作り、受講者を追加・移動・除外する手順です。旧「セクション」にあたる機能です。
コースと教材
- コースの構造(コース・章・教材)パレットLMSの学習コンテンツは「コース > 章 > 教材」の3階層です。それぞれの役割と、受講者からどう見えるかを説明します。
- コースを作るパレットLMSでコースを作り、章と教材を追加して公開し、受講者に割り当てるまでの手順です。
- コースを編集・公開・アーカイブする公開済みコースの直し方、改訂の記録、必修や修了証などの設定、使わなくなったコースのアーカイブについて説明します。
- テストを作る(問題バンクと出題設定)問題バンクに問題を登録し、コースの教材としてテストを作って合格点や制限時間を設定するまでの手順です。
- 教材ライブラリで教材を使い回す一度作った教材を他のコースでも使う方法です。教材ライブラリでテナント内を横断して探し、コースへ複製できます。
