申込時の項目の種類
試験の「申込時に聞くこと」で選べる項目の形式(選択式・自由記述・書類)の違いと、それぞれで決めること・受験者の答え方の一覧です。
申込時に聞く項目の形式は 3 つです。項目の行の形式の欄で選びます(申込のときに聞くことを決める)。

形式の一覧
| 形式 | 受験者の答え方 | 決めること | 例 |
|---|---|---|---|
| 選択式 | 選択肢から 1 つ選ぶ | 選択肢(1 行に 1 つ。2〜10 個・1 つ 100 文字まで) | 受験の区分(一般・学生) |
| 自由記述 | 文字で書く(500 文字まで) | — | 所属(会社名・学校名) |
| 書類 | ファイルを上げる(PDF・JPEG・PNG・WebP・HEIC。10MB まで) | — | 学生証の写し・診断書 |
どの形式でも決められること
| 項目 | 意味 |
|---|---|
| 質問文 | 受験者に出す問い(200 文字まで) |
| 必須 | 印を付けると、答えないと申し込めません |
| 補足 | 入力欄の下に出す説明(500 文字まで) |
| 主催者が確認する | 印を付けると、この項目に答えた・書類を出した人は、主催者が承認するまで申込・受験に進めません |
- 上げられた書類は、試験の終了から 90 日で消えます。それより前に消すこともできます(申込時の入力と書類を確認する)。
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最終更新: 2026-10-11
