パレットエデュケーションのご利用ガイド・よくあるご質問

「操作が多すぎます」「試行が多すぎます」と出たとき

パレットIDで「操作が多すぎます」「試行が多すぎます」「送信の回数が多すぎます」などと出たときの意味と、待つ時間の目安です。

パレットIDでは、不正なログインや大量の送信を防ぐため、短い間に同じ操作が続くと、しばらく受け付けを止めます。「…が多すぎます」と出たら、時間をおいてからもう一度お試しください。入れた内容や設定が消えることはありません。

表示ごとの意味と待つ時間の目安

表示 出る画面 原因 待つ時間の目安
試行が多すぎます。しばらく時間をおいてからお試しください ログイン 同じ場所(接続元)から、短い間に多くのログインが試されました。社内で多くのかたが同時にログインしたときにも出ることがあります 10 分ほど
試行が多すぎます。約N分後にもう一度お試しください セキュリティ(パスワード・メールアドレスの変更) 現在のパスワードの入力が続けて違いました 表示された分数
送信の回数が多すぎます。しばらく時間をおいてからお試しください パスワードの再設定 再設定のメールを短い間に何度も申し込みました(1 つのアドレスで 1 時間に 3 回まで) 1 時間ほど
招待が多すぎます。しばらく時間をおいてからお試しください メンバーの招待 1 人が 1 時間に送れる招待の数を超えました(まとめて招待も 1 人ずつ数えます) 1 時間ほど
操作が多すぎます。しばらく時間をおいてからお試しください 組織の画面(CSV の書き出し・一括操作・契約・受取口座など) 同じ操作を短い間に何度も行いました 10 分〜1 時間ほど
見積書の発行が多すぎます。しばらく時間をおいてからお試しください 契約・お支払いの見積書 見積書を短い間に何度も発行しました しばらく(数十分〜1 時間ほど)

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最終更新: 2026-10-11