期限のバッジ(期限超過・受講不可)の意味
コース一覧の「期限超過」と「受講不可」のバッジの違いです。期限超過は受講を続けられ、受講不可は開けません。
コース一覧のカードには、期限についてのバッジが 2 種類出ることがあります。「期限超過」は受講を続けられ、「受講不可」は開けません。
期限超過
管理者がコースを割り当てたときに決めた 割り当ての期限 を過ぎて、まだ修了していないコースに付きます。

- 期限を過ぎても、コースは開けて 受講を続けられます。なるべく早めに修了してください
- ホームにも 「期限超過 ◯件」 の枠が出ます。教材の画面の上にも「受講期限(◯◯)を過ぎています(受講は続けられます)」と出ます
- 期限を延ばしてほしいときは、研修の担当(管理者)に相談します
受講不可
組織のご契約のプランで決まっている コースの受講期限(コースが作られてから決まった日数)を過ぎたコースに付きます。

- コースを開くと「このコースは受講期限が切れています」と出て、教材を開けません(「このコースは受講期限が切れています」と出る)
- 学習の記録は消えません。受講を続けられるようになると、続きから受講できます
- 続けて受講したいときは、組織の管理者にお問い合わせください
一覧の上の 「「期限超過」は受講を続けられます。「受講不可」は開けません」 の「i」を押すと、同じ説明が出ます。
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最終更新: 2026-10-11
