「受験を続けられません」と出るとき(ネットワーク・パソコンのみ・SEB・無効)
受験の画面に「受験を続けられません」と出たときの、理由ごとの意味と対処です。
受験の途中で、試験の条件に合わない環境から開いたときや、主催者が受験を無効にしたときは、「受験を続けられません」 と理由が出ます。ここまでの解答は保存されています。制限時間は進んでいます(締切が画面に出ます) ので、早めに条件に合う環境から開き直してください。
理由ごとの対処
| 表示 | 対処 |
|---|---|
| 「この試験は許可されたネットワークからのみ受験できます。指定の会場・回線からアクセスしてください。…」 | 主催者が指定した会場・回線につないでから、「もう一度開く」 を押します |
| 「この試験はパソコンでのみ受験できます。パソコンから開き直してください。…」 | パソコンでログインして、ホームから「受験を再開する」を押します |
| 「この試験は Safe Exam Browser(SEB)で受験します。SEB から開き直してください。…」 | SEB で開き直します(Safe Exam Browser で開けないとき) |
| 「この試験は Safe Exam Browser(SEB)で受験します。主催者から配られた設定ファイル(.seb)で開き直してください。…」 | 主催者から配られた設定ファイル(.seb)を開きます |
| 「この受験は主催者により無効になりました。受験回数には数えられず、受験期間内であれば改めて受験できます。」 | 理由は主催者にお問い合わせください。受験期間内なら、試験のページから改めて受験できます |
画面の下に主催者の連絡先が出ています。条件に合う環境を用意できないときは、主催者に連絡してください。
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最終更新: 2026-10-11
