操作履歴の各欄
操作履歴の一覧の列(日時・操作者・分類・対象・操作)の意味と、操作者に出る「(システム)」「(運営)」、「未登録の操作」の印の読み方です。
操作履歴 の一覧の列の意味です。

| 番号 | 列 | 意味 |
|---|---|---|
| 1 | 日時 | 操作した日時(日本時間) |
| 2 | 操作者 | 操作した人のメールアドレス(下の表) |
| 3 | 分類 | 会員・資格・認定・会費・管理メンバー・設定。どれにも入らないものは「その他」 |
| 4 | 対象 | 何に対する操作か。会員番号・認定番号・請求書番号は押すとその画面を開きます。ほかは「お知らせ #1a2b3c4d」のように種類と ID の先頭 8 桁 |
| 5 | 操作 | 何をしたかの文(例: 会員を登録しました)と、その後ろに詳細(「項目: 値」を「/」でつないだもの) |
操作者の表示
| 表示 | 意味 |
|---|---|
| メールアドレス | 管理メンバー・会員本人など、ログインして操作した人 |
| (システム) | 定期の処理など、人の操作でないもの(自動で送る案内など) |
| (運営) | パレット認定の運営が行った操作 |
| (不明) | 操作した人のアカウントがもう無いもの |
記録に残らないもの
- 会員の氏名・メールアドレスなどの個人情報は、記録に入れていません。誰に対する操作かは「対象」の番号で辿ります。
- 画面を開いただけ・見ただけの操作は残りません。
「未登録の操作」の印
操作の文の横に「未登録の操作」と出るのは、表示の名前がまだ用意されていない操作です。記録そのものは正しく残っています。気になるときは 運営へ問い合わせる からお知らせください。
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最終更新: 2026-10-11
