パレットエデュケーションのご利用ガイド・よくあるご質問

まとめて操作の確認の見方(人数・除く人)

ユーザーの一覧でまとめて操作するときの確認の画面の、人数・対象外の人・「行うと:」・ボタンの意味です。

ユーザーの一覧でまとめて操作するとき、実行の前に 確認の画面 が出ます。行う人数、操作の対象にならない人(対象外)、行うと何が起きるかを確かめてから 「行う」 を押します。

各部

「26 名に「無効化」を行いますか?」の確認。「対象外 1 名(自分自身 1名)は行いません。」「選んだ後に一覧が変わったため、人数が選んだときと違います。」に番号1、「行うと:」の下にログインできなくなります・受講履歴・修了証は保持されます・ライセンスが解放されます・再有効化で元に戻せます

名前 意味
タイトル「◯ 名に「◯◯」を行いますか?」 実際に操作する人数です。対象外の人は数えません
「対象外 ◯ 名(理由 ◯名・…)は行いません。」 選んだうち、その操作の対象にならない人の数と理由です(下の表)
「選んだ後に一覧が変わったため、人数が選んだときと違います。」 選んだ後に、ほかの人の操作で当てはまる人が増えた・減ったときに出ます(「選んだ後に一覧が変わったため、人数が選んだときと違います」と出る)
「行うと:」の枠 行うと何が起きるか・取り消せるかです。無効化のように影響の大きい操作は、赤い枠で出ます
「行う」 操作を始めます。対象が 1 人もいないときは「対象がいません」になり、押せません
「キャンセル」 何もせずに閉じます

対象外になる理由

操作 理由の表示
「無効化」 「自分自身」・「既に無効」
「有効化」 「無効になっていない」
「ロールの変更」 「自分自身」・「既にそのロール」
「グループに追加」 「無効のユーザー」
「コースを割当」 「受講者でない」・「無効のユーザー」
「招待の再送」 「招待中でない」
どの操作でも 「個人データを消去済み」

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最終更新: 2026-10-11