練習モードで受ける
成績に残らず受験回数も使わない練習モードでテストを受け、問題ごとに答え合わせをする手順です。
練習モード は、本番の前に問題を解いて確かめるためのモードです。成績に残らず、受験回数も使いません。練習を選べるかはテストごとに担当者が決めます。
手順
- コースの目次からテストを開きます。
- 概要の画面のモードのボタンから 「練習」 を押します。
- 「開始」 を押します。
- 問題に答えたら、問題の下の 「答え合わせ」 を押します。正誤と解説が出ます。
- すべて解いたら 「提出する」 を押します。


覚えておくこと
- 練習では、答え合わせの後も答え直して、何度でも答え合わせできます(自由記述は答え合わせの対象外です)。
- 出題と制限時間は本番と同じです。
- 練習を終えても、教材は完了になりません。完了にするには本番で合格点に届く必要があります。
- 練習の回も受験履歴に残ります(得点は出ますが、合否は出ません)。
- 「練習」のボタンが無いテストでは、練習モードは使えません。
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最終更新: 2026-10-11
