パレットエデュケーションのご利用ガイド・よくあるご質問

練習モードで受ける

成績に残らず受験回数も使わない練習モードでテストを受け、問題ごとに答え合わせをする手順です。

練習モード は、本番の前に問題を解いて確かめるためのモードです。成績に残らず、受験回数も使いません。練習を選べるかはテストごとに担当者が決めます。

手順

  1. コースの目次からテストを開きます。
  2. 概要の画面のモードのボタンから 「練習」 を押します。
  3. 「開始」 を押します。
  4. 問題に答えたら、問題の下の 「答え合わせ」 を押します。正誤と解説が出ます。
  5. すべて解いたら 「提出する」 を押します。

概要の画面のモードのボタン。練習「回答ごとに正誤と解説を表示。成績には残りません」、本番「採点結果が成績に記録されます」、復習「前回までの誤答のみ出題」

練習モードで答え合わせをした問題。「座ったまま片手で受け取る」が選ばれ、下に「不正解」と解説

覚えておくこと

  • 練習では、答え合わせの後も答え直して、何度でも答え合わせできます(自由記述は答え合わせの対象外です)。
  • 出題と制限時間は本番と同じです。
  • 練習を終えても、教材は完了になりません。完了にするには本番で合格点に届く必要があります。
  • 練習の回も受験履歴に残ります(得点は出ますが、合否は出ません)。
  • 「練習」のボタンが無いテストでは、練習モードは使えません。

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最終更新: 2026-10-11