無料の受験回数の数え方
ご利用の区分が「無料」のときの、合計 3 回までの受験回数の数え方と、使い切ったときに起きることです。
ご利用の区分が 無料 のときは、主催者のアカウントを作ってから 合計 3 回 まで受験を受け付けます。回数は戻りません(毎月・毎年増えることはありません)。
数え方
| 場合 | 数えるか |
|---|---|
| 受験者が受験を開始した | 開始した時点で 1 回と数えます |
| 途中でやめた受験 | 数えます |
| 主催者が無効にした受験 | 数えます |
| 受験画面のプレビュー(「受験画面で試す」)・体験版 | 数えません |
| 受験料を支払った受験者・団体の受験チケットを使った受験者の受験 | 区分にかかわらず受験できます |
回数は、主催者(組織)全体の合計です。試験ごと・受験者ごとではありません。
残りの回数を確かめる
「設定」→「契約・プラン」に 「無料: 受験 残り n 回(合計 3 回まで)」 と出ます。残り 1 回・使い切ったときは、ダッシュボードの「要対応」でもお知らせします(使い切ったときは連絡先メールにもお知らせします)。
使い切ったとき
- 受験者の画面には「この試験は現在受験できません。主催者にお問い合わせください」と表示され、新しい受験を始められなくなります。
- 受験中の受験は最後まで続けられます。
- 作成した試験・問題・結果は、そのまま見られます。
続けて受験を受け付けるときは、スタンダードをお申し込みください(ご利用の区分)。
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最終更新: 2026-10-11
