パレットエデュケーションのご利用ガイド・よくあるご質問

注文から受験回数を戻す

受験料を返金するときの「消費した受験回数を戻す」で、その申込で使った受験回数を戻すかどうかを選ぶ手順と、オン・オフで受験者への案内がどう変わるかです。

受験料を返金するときに、その申込で使った受験回数を戻すかを選べます。戻すと、受験者は改めて申し込めます。

この操作ができる人

オーナー ・ 管理者 です。

手順

  1. 左メニューの 「売上」 で、支払い済みの注文の 「返金」 を押します。
  2. 「消費した受験回数を戻す」 を、戻すならオンのまま、戻さないならオフにします(はじめはオンです)。
  3. 「返金する」 を押します。

「この注文を返金しますか?」の画面。「消費した受験回数を戻す」に枠と番号 2、「返金する」に枠と番号 3

オンとオフの違い

選び方 どうなるか
オン(戻す) この申込で使った受験回数を戻します。受験者には「改めて申し込める」と案内します。提出済み(強制終了を含む)の受験があるときは、その回数分を個別に足します。受験の結果は残ります
オフ(戻さない) 受験回数は戻しません。受験者には「再度の申し込みはできない」と案内します

返金の終わった後のメッセージに「受験回数を N 回戻しました」と出ます。

決まり

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最終更新: 2026-10-11