全画面表示で受験する
全画面表示で受ける試験で、受験画面を全画面にする手順と、全画面を解除したときの扱いです。全画面にできないときは、そのまま続けることもできます。
試験のページの受験の条件に「全画面表示で受験します」とある試験では、受験画面を全画面にして受けます。
全画面にする
- 受験を始める(または再開する)と、「全画面表示で受験してください」 が出ます。
- 「全画面表示にする」 を押します。

画面が全画面になり、受験を続けられます。制限時間は、この案内が出ている間も進みます。
知っておくこと
- 受験中に全画面を解除すると(Esc キーなど)、画面の離脱として記録され、もう一度この案内が出ます。離脱の回数に上限がある試験では、上限に達すると解答がその場で提出されます。
- スマートフォンでは全画面を求められません。
- この端末・ブラウザで全画面にできないときは「この端末・ブラウザでは全画面表示にできませんでした。…」と出ます。もう一度試すか、「全画面にせず受験を続ける」 で続けられます(全画面にできなかったことは記録に残ります)。困ったときは主催者に連絡します。
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最終更新: 2026-10-11
