脆弱性を見つけたとき(報告の画面)
パレットの製品(パレットID・パレットCBT・パレットLMS・パレット認定)のセキュリティ上の弱点(脆弱性)を見つけたときに、報告の画面から知らせる手順です。
パレットの製品に脆弱性(セキュリティ上の弱点)を見つけたときは、「脆弱性の報告」 の画面からお知らせください。ログインしなくても送れます。
報告の前に
- ほかの利用者の個人情報を、報告に含めないでください。
- 確かめるために、他人のデータを見る・変える・消す操作や、サービスを止める操作はしないでください。
手順
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パレットIDのログインの画面の下の 「脆弱性の報告」 を押します(https://id.palette.education/security/report)。
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「対象」 で製品を選びます。
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「概要(1 行)」 に、何が起きるかを 1 行で書きます。
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「内容(影響・該当の URL など)」 に、影響と、起きる画面の URL などを書きます。
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分かれば 「再現の手順(任意)」・「公開の予定(任意)」 を書きます。
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返事がほしいときは 「連絡先のメールアドレス(任意)」 を入れます。
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「報告を送る」 を押します。
操作の後
- 「受け付けました(受付番号 …)」と出て、画面に 受付番号 が出ます。お問い合わせのときは受付番号をお知らせください。
- 連絡先のメールアドレスを入れたときは、控えのメールが届きます。
- 運営が確かめて、連絡先があればご連絡します。
- 送られた内容は、対応を終えてから 1 年で削除します。
メールで報告するとき
報告の画面を使えないときは、画面の「i」に出ているメールアドレスへお送りください。
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最終更新: 2026-10-11

