認定の確認ページの URL を伝える
勤務先・取引先などに自分の認定が有効かを確かめてもらうために、マイページから確認ページの URL を写して伝える手順です。
勤務先や取引先に「この認定は本物で、いま有効か」を確かめてもらうときは、確認ページの URL を伝えます。相手はログインせずに、確認ページで有効かを確かめられます。
手順
-
マイページの「認定」で、伝える認定の行の 「確認ページの URL」 の横の 「コピー」 を押します。

-
メールなどに貼り付けて、相手に送ります。
送る前に、「確認ページ」 のリンクを押すと、相手に見える画面を確かめられます。
相手に見えるもの
有効かどうか(「有効な認定です」/「現在は有効ではありません」)と、資格・氏名(一部を伏せて出ます)・認定番号・認定日・有効期限・認定団体です。メールアドレス・会員番号・住所などは見えません。
紙で渡すとき
認定証を印刷して渡すこともできます。認定証の QR コードを読むと、同じ確認ページが開きます(自分の認定証を表示・印刷する)。
気をつけること
- 確認ページの URL(確認コード)は、認定ごとに決まっています。更新しても変わりません。
- URL を知っている人はだれでも確認ページを開けます。伝える相手を選んでください。
関連する記事
最終更新: 2026-10-15
